前にリネレボの放置狩りをMacで放置したくって、
MacにAndroidのエミュレータ「NoxPlayer」を導入し、
もはやゲームとしての根本的な何かを放棄したような環境を整えたんだけど…(笑)

リネレボの放置狩りをMacで放置:その1
リネレボの放置狩りをMacで放置:その2
リネレボの放置狩りをMacで放置:その3

その時のMac版 NoxPlayerには不具合があり…
・Mac版 NoxPlayer 1.2.1.0:キャラと背景が真っ黒。
・Mac版 NoxPlayer 1.2.0.0:キャラと背景が白とび。
って、残念な2択でした、はい(涙)。

んが、しれ〜っと最新版の「Mac版 NoxPlayer 1.2.5.0」が
今月の10日にリリースされてました♪♪

なぜ「しれ〜っと」なのかと言うと、
このアプリは起動した時の更新チェックはしていないっぽく、
さらに、設定画面で「アップデート」ボタンを押しても
旧バージョンなのに「最新バージョンです!」と言われてしまう。。。
公式サイトから直接ダウンロードしないとダメっぽいです(汗)。

つーわけで、さっそくMac版の最新になるNoxPlayer 1.2.5.0を試してみました〜♪
リリースノートには…

1. NoxPlayer MacOS10.12及び以上システムに対する起動失敗問題を改善
2. たまに、Google Playを起動する場合、NoxPlayerクラッシュ問題を改善

としか書いていなく、
リネレボ的にアップデートする利点は無さそうな雰囲気だったんだけど…。
なんと、バージョン 1.2.5.0でゲーム画面が普通に表示されましたよ♪
キャラと背景が黒くも白とびもせず、表示の不具合が修正されてましたー♪♪

いや、正直に言うと、モニタの影響かもしれないけど、
通常(iPad)よりなんとなく暗い感じはします(苦笑)。
まぁ、でも今までが残念な表示だったので、この程度は許容範囲♪

んで、私の環境だけの現象かも… って話だけどね、
2コアのCPUを割り当ててるのでCPU使用率は最大200%なんだけど。。。

インストール直後から2日間ぐらいは、
アクティビティモニタを確認しても60%〜100%と必要以上に抑制され
全体的に動きがモッサリしているなぁ… なんて思っていたら、
何きっかけか不明だけど突然、170%前後に跳ね上がり動作も快適に。

VirtualBoxのプロセッサー使用率制限を70%程度に調整しているので、
170%前後って数字は正常なんだけど… 原因はなんだったのだろう??
現象を再現できないので検証できないままです。。。

ただ、Mac miniとiMacの2台にアプリを入れて、
両方とも必要以上の抑制が発生しました。。。

あと、バージョンアップで「もしや !?」と期待して、
Android 5以上だったら「マルチアカウント機能」を使ってみたかったけど…
中身のAndroidバージョンは前と変わらずAndroid 4.4.2のままでした(涙)。

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2018年 11月 27日(火)
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