週末プレイで少しずつ進めていたThe Last of Us Remastered
トロフィー獲得がやっと一段落しました〜♪

初めからマルチプレイをする気はなかったので(苦笑)、
オフで取れるトロフィーのみグラウンドモードも含めすべて獲得です!

それにしても…
今回初めてPSのトロフィーというものを意識してプレイしたのだけど、
xbox360からの移行組としてはトロフィーって複雑すぎだよ〜(汗)。

プラチナ・ゴールド・シルバー・ブロンズって4種類あって、
それぞれに36p・18p・6p・3pってポイントが設定され、
ユーザ単位でトロフィーの総数と合計ポイントが計算された上に、
合計ポイントでユーザのレベルまで存在する。
更に「ふつう」「レア」「とてもレア」「超レア」ってレア度まで…(汗)。

例えばフレンドと比較するとき…
トロフィーの種類や総数で比べるの? ポイント数? レベル? レア度??
ちょっと過剰に設定を盛り込んで整理できてないよね、これ(笑)。

xbox360の余計なモノを削ぎ落とし、
潔くポイント数のみに絞ったシンプルな実績システムの方が優秀でしたよ。
こういうトコは単純な表現の方が熱中しやすいのに…。

さて、話を表題に戻して…(苦笑)。

The Last of Us Remasteredの獲得トロフィーは…
・プラチナ:00/01個(0p)
・ゴールド:07/09個(126p)
・シルバー:10/18個(60p)
・ブロンズ:14/22個(42p)
● 合計獲得:31/50個(228/372p)

Remastered版でDLC同封だったので、
追加の「Left Behind -残されたもの-」と「グラウンドモード」も含め
オフで挑戦できるトロフィーは全て獲得です♪

難易度の上級までならステルスあり銃撃戦ありで、
バランスの取れたゲームデザインになっているんだけど…。
グラウンドモードの難易度までくるとバランスは崩壊。。。
銃弾が乏しくなり、んでも、全てをステルスで行けるステージばかりじゃないので、
走ってくるゾンビをもう片っ端から殴る、殴る、殴り倒す、殴り倒す(笑)。

初めの頃はこのゲームがまさかのステルスってのに驚いたけど、
高難易度になるとアクション… ってか喧嘩ゲームに変貌しました(苦笑)。

ゾンビに数で囲まれたら速攻で打ち負けるので、
走って逃げて、敵がバラけたとこを1人ずつ殴って殴って殴って…。
もはやB級アクション映画のような展開に成り下がります(笑)。

難易度が上がればステルスの緊張感が更に増すと思っていたけどね〜。
まぁ、アクションとしても楽しめたので結果オーライだけど。。。

繊細に作り込まれた演出と
劇的でなくとも、実にシリアスで淡々と人間的なストーリーは
秀逸で最後まで楽しめた作品でしたよ♪
さすがは「PS3最後の大作」とまで称賛された作品です。

amazonで商品情報を見る
The Last of Us Remastered(PS4)The Last of Us Remastered(PS4)ソニー・コンピュータエンタテインメント(発売日:2014年8月)
PlayStation4 ジェット・ブラック(CUH-2000BB01)PlayStation4 ジェット・ブラック(CUH-2000BB01)ソニー・コンピュータエンタテインメント(発売日:2016年9月)
PlayStation4 Pro ジェット・ブラック(CUH-7000BB01)PlayStation4 Pro ジェット・ブラック(CUH-7000BB01)ソニー・コンピュータエンタテインメント(発売日:2016年11月)
DUALSHOCK 4 充電スタンドDUALSHOCK 4 充電スタンドソニー・コンピュータエンタテインメント(発売日:2014年2月)
2016年 12月 02日(金)
game > PlayStation 4comments 0

comments 0

コメントを残す

・メールアドレスは非公開です。
・htmlタグは使えません。
・nameとcomment( * )は必須です。