オフィスの壁掛け時計が壊れてしまいました…(涙)。

引越祝いでプレゼントされた頂き物だったので、
捨てることが出来ずに使っていたのだけど…
さすがに毎朝、時刻を合わせるのがメンドーになってきたので、
申し訳ないと思いつつも買い換えました〜♪

選んだのはBraunウォールクロック(BNC006-NRC)です。
同系列で秒のデジタル表示があるBNC006もあったけど、
そんなに視力は良くないので、どーせ見えないだろうと却下。

幅201mmと壁掛け時計にしては小さい方で、
視力の良くない自分としてはもう少し大きい方が実用的だったけど、
ドイツらしい無駄のないシンプルなデザインが気に入ったので
このBNC006-NRCに決めました♪♪

ウォールクロックの解説は…

1982年に初のウォールクロックとして登場、
ニューヨーク近代美術館(MoMA)の永久展示所蔵品となった
「ABW30」を忠実に再現したモデル。
当時「デザイン革新」と評された厚さ10mmのフェイスは、
フレームやガラスの無い一体型のデザイン。 
 
壁から外すことなく、そのまま時刻を合わせることができます。
文字盤は平面ではなく立体となっているため光の反射を極力抑えられ
どの方面から見ても美しいフォルムを保ってくれます。

実際に手に取ってみると幅201mmと小さく、
しかもプラスチックで軽いから安っぽく感じるのだけれど(苦笑)、
まぁ、壁掛けだから負担が無いように軽くて当たり前ですよね(笑)。

ちなみに、秒針は無いのだけど、
秒針の「チッチッチッ」って音はします(汗)。

次はもう一回り大きなサイズで無音化し、
電波時計を組み込んで欲しいとこですね〜。

デザインは今の潔いぐらいシンプルな系統のままで。

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ウォールクロック(BNC006 – NRC)ウォールクロック(BNC006 – NRC)Braun(発売日:2012年9月)
2014年 02月 07日(金)
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