OSX移行も基本的なOSの準備はあらかた終わった感じ。
ってコトで、いよいよLeopardの目玉機能であるTime Machineの準備にとりかかる。

Time MachineってHDDの容量は大きい方がいいっぽいので…。

現在のHDDは…
80GにOS9、80GにOSX、160Gをバックアップ
って3台のHDDを搭載してたんだけど…。

Time Machine用に500GのHDDを購入して、
80GにOS9、160GにOSX、500GをTime Machineに。
1つ余った80Gは引き出しの中へ放置(笑)。

ちなみに、HDDはUltra ATAなんだけど、IDEとも呼ばれてるんですね。
これに気づかず、かーなーり探しましたよUltra ATAを(汗)。

メモリもPCとかDDRとか表示方法がバラバラで分かりづらいし…。
本当はモジュールとかチップとかの意味があるんだろうけど、
スッキリと統一してほしいものです、はい(汗)。

と、買い物に戸惑ったものの、いよいよTime Machineの始動!
初回のバックアップには3時間程度かかりましたよ〜。
次からは差分ファイルだけなので、スムーズだと思うけど。

んで、Time Machineって指定しないかぎり接続されてるHDDは
全てバックアップの対象になるんですね!
内蔵してるOS9のHDDも保存していました。

OS9のバックアップはどうしよう?って思っていただけに、
これは結果オーライかな。

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